電話:078-333-9960

受付時間 平日9:30から17:00まで

People Management の実現に向かって あるく社会保険労務士法人

業務内容

  • 労務監査

     コンプライアンス、事業承継、IPO、M&Aなどのために、適法性監査、労務リスク評価、指導を行っており、100件以上の監査実績があります

  • 人事労務・ハラスメント相談

     男女代表社労士による相談、助言、指導、ハラスメント社外相談窓口業務を行っています

  • 労働時間管理制度

     労働時間管理制度の改善・構築、全社的労働時間管理プロジェクトの推進支援を行っています

  • 就業規則の作成・活用相談

     職場の実態に応じて作成し、活用指導、法改正情報・判例の継続的提供(メンテナンス)を行っています

  • 労働社会保険諸法令手続・相談

     電子申請による事務効率化、総務担当者支援(適法性確認、業務構築・改善支援)を行っています

  • 人事労務・手続給与計算センター

     多数事業所の事務センター業務、業務構築・改善を行っています

  • 人事労務・管理会計支援型給与計算

     毎月約3,000名の給与計算、適法性確認、年休管理、部門別人件費資料の作成などを行っています

  • 医療機関、介護・福祉施設

     医療機関、医師会、特別養護老人ホーム、児童養護施設、保育園、認定こども園、児童館などの労務相談、就業規則作成、労働社会保険手続、給与与算、人事総務業務支援を行っています

特長 その1

現場主義による実践的なコンサルティング

-後方支援から最前線での協同、労務トラブルの発生予防・解決・再発防止-

 それぞれに豊富な現場経験をもつ共同代表社会保険労務士が、事業の健全な発達と職場環境整備のため、最新の労働社会保険諸法令、動向により、ご依頼主とともに実態の把握と本質的課題を追求し、人事労務トラブルの発生予防、解決、再発防止 を行っています。

特長 その2

永続的で安心・確実・良質なアウトソーシング

-ワンモアサービスを、長期に安定して提供し続けるシステム-

 複数担当制、自社サーバーでのクローズド情報管理、独自仕様を含む専用ソフトなどのシステムにより、労働社会保険緒手続・給与計算(基本契約)、適法性確認・妥当性(最適)相談・ワンストップ手続計算・担当者研修・業務フロー改善提案(オプション契約)を行っています。

特長 その3

多様な取引先と豊富な実績

-創業19年、地方公共団体・上場会社・360年を超える会社など400事業所・最多2,000名の社員-

 地方公共団体・外郭団体、上場会社、金融機関、公益法人、社会福祉法人、医療機関、医師会、外国会社、労働保険事務組合などを顧問先とし、400を超える事業所、数名から2,000名の社員を対象として業務を行っています。

おしらせ

ピックアップサービス

2020-4-01

【労働保険事務組合の手続代行業務】

労働保険手続の作成・提出代行業務を受託し、労働保険事務組合向け業務を開始しました

2017-3-01

【はしけ乗組員の就業規則】

はしけ乗組員(港湾労働者)の安全・労災対策のため、労働時間管理制度の構築を含む、就業規則、雇用契約書の作成業務を開始しました

2016-9-01

【ストレスチェック】

基本契約に付随して行う、ストレスチェック実施事務従事者業務の提供を開始しました

2015-09-01

【ハラスメント社外相談窓口】

男女社労士選択制のハラスメント社外相談窓口業務の提供を開始しました

2014-04-01

【実践的就業規則および関連書式一式の作成】 ・・・労働契約法、パートタイム労働法、高齢法、育児介護休業法など、現在施行されている法令、改正施行予定の法令および事業所の実態に対応し、就業規則等諸規程および関連する労使協定、労働契約書一式を作成しています(標準所要期間6ヶ月~12か月)

2012-04-01

【労務・手続・給与センター】 ・・・グループ企業、多事業所のガバナンス、コスト削減に効果を発揮します

コラム

2016-01-05

【あるく】 ‐設立10年を迎えて‐

 2007年1月5日、個人で業務を行っていた社会保険労務士が、ご依頼主のご要望により広くより深くお応えしたい との思いから共同で設立した 【あるく社会保険労務士法人】 は、本日、設立10年を迎えました

 法人名の 【あるく】 は、 「アーチ」 「めがね橋を支える橋脚」 などを意味する フランス語の「ARC」から名付け、事業主と働く人たち、ご依頼主と行政機関との間の 「架け橋」 となり、社会のお役にたち続けたいとの思いをこめ、業務を行ってまいりました

 【あるく】 は、これまで支えていただいたみなさまに感謝するとともに、これからも人に寄り添い、挑戦と進化を続けてまいります。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます